主体性プログラムで取り組んでいること

こんにちは、ウササンです。今回の記事のテーマはJOTの主体性プログラムで取り組んでいること、というものです。

私がJOTに来ることで克服したいと思っている課題はいくつかありますが、そのうちの一つはコミュニケーションに関することです。社会不安障害の症状がある人間として、人の前に立って話すこと、文書でなく口頭で自分の意見を伝えることなどは、時に非常に難しく感じることがあります(ひどいときには、コンビニやパン屋さんで対面でのお会計をすることも心理的負担になります)。そのような傾向があるものの、JOTで朝礼当番をしたり、グループで周りの方と雑談したりすることで、少しずつ緊張が取れてきたような感じがしています。

ひたすらPCでWordやExcelの練習をするわけではなく、その人にあったプログラムに取り組めるというシステムは、入所当時から理想的に感じていました。当初は自己理解を深めるため、蔵書を読んで鬱や発達障害について学んだり、たんぽぽさんが主宰されている「DDフリートーク*」の書き起こしをしたり、絵の勉強を行ったりしていましたが、これといって明確な目標があるわけではなく、個人の采配に任されている主体性プログラムの時間を負担に感じたりしていました。また、通所開始からしばらく経っても寛解の様子を見せない鬱に対して絶望的な気分になり、「どうすればいいのか全く分からない。生き続ける自信がない」という心境に至っていました。

転機になったのはスタッフさんとの相談でした。「自分で刺激を作って」少しでも意欲が出るように、それまで通所以外の時間に進めようと思っていたエッセイ漫画を、主体性プログラムの時間を使って描くことになりました。一日一ページを目標に、これまでの経験や心理的なことをなるべくユーモラスに漫画にしていくことで、自分のパターンを見直して回復へのヒントを探ったり、達成感やスケジュール管理能力を得たりすることを目的としています。数年前に描いていたバージョンや沢山の下書きを見返しながら、少しずつ描き進めています。

鬱(気分変調症)からの回復は一進一退という調子で、今後がどうなるか予想はできませんが、とりあえず先に繋げる試金石として、今行っていることに集中して進めていきたいと思います。

 

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*DDフリートーク⇒発達障害(Development Disorder)をテーマとした、メンバーたちによる座談会

新プログラム・スーツデイ

こんにちは。MOGUです。

今回は新しく入られたスタッフ岩元さんが中心となって行っているスーツデイについてお話ししたいと思います。

スーツデイとは、就職に向けてより意識を持つために面接や企業での就労を想定した服装で通所する日です。内容に関しては服装のチェック面接に向けて自己理解や知識を伝えるといったことを行います(岩元さん談)。

私は定期通院に行っていたので1回目は残念ながら参加できませんでした。なので5月が初参加!
JOTで最長老にも関わらず、ドキドキしてました。
事前に岩元さんから「服装のチェックシート」なるものを渡されていました。

その量たるや 多っ!!

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こんなにチェックしなきゃいけないことがあるんだ~っとびっくりしました。

プログラムを始める前にまずは2人組になって互いにチェックし合いました。
私は靴と靴下の項目で引っ掛かりました。
靴のかかとが思った以上にすり減っていたことを改めてこのチェックで知りました。
あと靴下は黒の靴下ではなく、ストッキングの方が良いそうです。(買ってないわー、家にあるかチェックして買いに行かないと!)
面接官の方がここまで見ているということを思うと本当今のうちにやってもらっておいてよかったと思います。

で、それが終わるとプログラムが始まりました。
今回は「ジョハリの窓」というものを行いました。
何でも自己の公開・隠ぺい範囲を下記↓4つの窓に分類し、それを自分で認識することで他人とのコミュニケーションを円滑に進めるための心理学ではよく使われるモデルらしい。目的は主観的に見た自分と客観的に見た自分を知ることらしい。

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やり方は↓MOGUブログ用画像07_4

とこの通り、仕事につながる自分の長所を書き出していく作業を行っていたのですが(※補足:別プリントがあり、①「明るい」などの項目から自分の長所だと思った番号を紙に書き出していくのであまり時間がかからない)、

私「うん、3つしかないな(20個中)。」と判断。

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誰よりも先に終わりました、今思うと自分に対してかなりシビアです(笑)。
また他のメンバーに対しても同じことを行うのですが、他のメンバーに対してはたくさん書くことが出来ました。

 

で結果はどうなったかと言うと、私、

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「盲点の窓」が多すぎる結果となりました。

周囲のメンバー、岩元さんからも「MOGUさん、自信なさすぎ」と指摘される羽目に(笑)。
いや、びっくりしました。とても嬉しかったです。自分の事って分からないなぁって思っていますが、ここまで分かっていないとは・・・。

最初は皆さん、褒めすぎだろ~と思っていたんですが、他の方の結果を聞くとこれがまぁ当たってる!
全部とは言わなくても、票が多いところは全員その人の長所として全員文句なしの賛成でうなずいていました。

自分に自信が付く、付かないは置いておいて、実際に面接にいけば、自己アピールをしなきゃいけないわけですが、今回「ジョハリの窓」をやらせて頂いたおかげで自分の何をアピールすればいいか、発見できて良かったです。

あとスーツデイが始まる前はもっと固い雰囲気でプログラムが行われると思っていたのですが、みんなリラックスした朗らかな雰囲気でスーツデイのプログラムを受けていました。

さて、そんなことを書いているうちに次のスーツデイが迫ってきています。次はどんなプログラムが始まるのか、緊張しつつも内心楽しみにしている私です。また前みたいに楽しく新たな発見ができると嬉しいなぁ。

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作業訓練~ビーズボール作り~

こんにちは、2期生のMegです。

今回は、週1回の作業訓練についてのブログを書かせて頂きます。

作業訓練の目的は『手先、指先を鍛えること』『指示をしっかり理解して動く』ことです。作業訓練が始まると、まずスタッフの方から、今日は何をするのかの発表、その後、この作業を何分までに終わらせて下さいと、その都度その都度指示があり作業を進めていくといった流れです。

先月は『ビーズボール作り』をしました。
きらきらの沢山のビーズの中から好きなビーズを選んで、穴に決められた順番に糸を通していくと丸いぼんぼりのようなキーホルダーになるといった作業でした。
単純にひもを通すのではなく複雑な糸の通し方だったので苦戦しました。

出来上がるとすごくかわいくて、帰って母にあげました。
喜んでくれて嬉しかったです。

作業訓練は作業に集中することが多いので集中力も鍛えられて、今後の就職にも役立つな、と思います。

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ACTについて

みなさん、こんにちは。メンバー四期生のメフィストです。
今回は、5月に行った「ACT(アサーティブ・コミュニケーション・トレーニング)」について印象に残った内容「レジリエンス」という、ストレスコントロールのテーマについてお話ししていきたと思います。

はじめて聞く方もいらっしゃると思いますので、簡単に説明させていただきます。この言葉は「精神的回復力」、「復元力」の訳を持つ心理学用語と言われています。折れない心という意味です。私はもともとストレスに弱く、ネガティブ思考なので、そういったことから自分の弱点を克服していくいいプログラムだと思いました。どうやったら前向きに物事を考える事ができるのかと最初は思ったのですが、内容を聞いていくうちに「ネガティブ感情の思考パターン」という犬に例えた考え方という物を知り、それらから克服していける、良い方向に道を切り開くことが出来るということで、レジリエンスを使って、逆境を成長の糧にできたらいいなと思います。最後までお読みいただきありがとうございました。

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企業実習に行きました

こんにちは、メンバー2期生のみるくです。
最近暑くなってきましたが、皆様お体の方はお変わりないですか?
さて今回のブログのテーマが「企業実習に行きました」です。

前回と同じテーマですが、5月に調理補助の実習に行かせていただきました。調理補助の実習は初めてで、久しぶりの実習ということもあったので少し緊張をしながら実習にに向かったのですが、担当の方と同じ料理場にいたスタッフの方が優しく指導して下さって、野菜を切ったり、洗ったり、味噌汁をお椀に入れたりなどして楽しく実習をすることができました。
私は小さい頃から料理をすることが好きで、家でも作ったりしてて、それが実際にこういう調理補助の仕事を体験出来てすごく良かったと思いました。
私自身、徐々に就職に近づいていて、調理補助の仕事に就きたいと思っているので、今回の実習は私の中でとてもいい経験になりました。

評価はお褒めの評価も頂いた中、厳しめの評価も頂いたので、そのどちらの評価も前向きにとらえて今後の訓練に活かしていきたいと思いました。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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新プログラム・キャリア形成

こんにちは。二期生のミチニスタ∞です。今回のブログは、4月から始まった岩元さんの新プログラム「キャリア形成」を受けての感想です。

受ける前はどんなプログラムかわからなくて、難しいプログラムかと思っていました。しかし、受けてみると難しくなく、楽しいプログラムで、私に興味を持たしてくれた適職検査は分かりやすく、私が目指している職種と一致していたのでうれしく思いました。ほかにも適職の図(下記参照)も初めて見て、こんな考えかたがあるのかと勉強になりました。キャリア形成のプログラムは、今後の就職に役立ちそうなので、これからもどんな感じのプログラムが行われるかとても楽しみです。

 

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SST(ソーシャル・スキルズ・トレーニング)について

こんにちは。メンバー3期生のユウリと申します。

私が5月に行われたSSTを受けて分かった事は、コミュニケーションは自分が思っているほど簡単な事ではないという事です。

5月は「上司への適切な催促」というテーマで行われました。

JOTに入所した時から何度か訓練を受けてきましたが、私が最も驚いた事は、コミュニケーションが大事であると理解しているが、SSTで学んだ事を実際の現場で活かすのは自分が思っているより、そんなに簡単にできるものではなく、難しい事なのだと分かったことです。

SSTを通して、私自身が苦手と感じている人付き合いやその場に応じた声の大きさ・表情を作る事に社会の中で苦労している人はたくさんいる事が分かりました。そして、人と関わっていく以上、コミュニケーションは大切であるし、コミュニケーションを維持する為に、かなりの精神力や技術が必要な事なのだと理解できるようになりました。

今まで私にとっては、事業所のメンバーや一般社会にいらっしゃる方を見てきて、「すごいな。どうしてそんなに簡単に出来るんだろう。」と感心しながら、自分だけ声や表情にコンプレックスを感じて、「どうして自分だけ出来ないんだろう」と自己嫌悪に陥っていた事は結構あります。

社会に出て、コミュニケーションを身に着けることは基本的な事だと学校の中では教えられてきましたが、感情をコントロールする能力や対人関係のスキルなどは社会人であってもなかなか身に着けるのは難しいものだろうし、私自身も自分なりにそれを考えようとしましたが、余計に難しく感じてしまいました。

特にSSTで学んだ事が活かされるのは、目上の方に対する場面や周囲の空気を読んで考えなければならない場面で、かなりのプレッシャーになる人が多いのではないでしょうか。

私も昔からこのような場面であがり症の部分が出て、相手に伝えなければならない言葉が緊張のせいでなかなか言葉が出て来ない事が多かった経験は何度もあります。

その結果、小声になってしまったり、顔を下に向けてしまったり、返事すらまともに出来なかったり今まで色々な注意や指摘を受けてきました。

そのため、私が何を言いたいのか相手に全然伝わらなくて、結局周囲を困惑させて終わってしまった事が多く、その度に落ち込んできた事は一度や二度ではありません。

たくさん泣きましたし、怒らせてきましたし、迷惑を掛けてきました。

それでも、難しいと感じても結局それが必要になる事なので、学生時代から改善するためにどうすればいいのかずっと模索してきました。

しかし、JOTのSSTを受けるようになってから、本当はそんなに難しく考えなくても、相手への配慮の気持ちがこもっていれば、上手く出来なくても自然とその態度は相手に伝わるものなのだと気持ちが楽になった気がしました。

それにより、私もまだ苦手分野なので人の事は言えないのですが、緊張は誰でもするし、自分のコンプレックスで自己嫌悪に陥る事もありますが、それで他人の目ばかり気にする事はないと思います。一生懸命伝える努力をしていれば、人前で話す事や上手にコミュニケーションを取ることなど苦手な事に対しても、自然とモチベーションは上がってくるものだと思います。私もそのような心掛けで頑張っていきたいです。

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書籍部運営、1年が経ちました

お久しぶりです。メンバー二期のJOEです。

もうこちらの事業所に通所し始めて、1年半が経ちました。

時が経つのって思っている以上に早いですね、一日一日を大事にしていきたいな、と改めて実感しております。

さて、今回はどういった内容のブログなのかと申し上げますと、過去に何度かご紹介いたしました事業所内での活動の一つでもある“書籍部”がこの度、活動を始めて1年が経ちました

この1年を振り返って、私が得たことは大きく分けて3つあります。“整理整頓を含めた管理能力” “「報・連・相」といった仕事で必要な対人スキルの向上” “Wordでのデザインスキルや文章力の向上”この3点があげられると思います。

“整理整頓を含めた管理能力”については、どういった順番で書籍を本棚に並べたら皆さんが眺めやすいか、メンバーの方からご提供いただいた書籍を本棚のどこに追加したら皆さんに興味持っていただけるか、書籍の貸し出し・返却はスムーズに行なえているか、など考えることが多く、始めは苦労しているところもありました。

次に、“「報・連・相」といった仕事で必要な対人スキルの向上”については、本を提供してくださった際や新しい書籍部通信が完成した際にメンバーの皆さんへ連絡(告知)する、また次の月の書籍部通信の紹介文をメンバーの方にお願いすることもあるので募集に関しての相談をスタッフの方と行なう、などの仕事があります。ここでは、スタッフの方に相談せずに私の独断で募集を掛けたりしたこともあって、かなり苦労しました。

最後に、“Wordでのデザインスキルや文章力の向上”です。こちらについては、毎月一回書籍部通信を発行しているため、その書籍部通信内で自分だけが分かる文章ではなく、誰が読んでも伝わる文章を私は目指し、その中で私の気持ちを含ませることにとても苦労しました。一度書いた文章をスタッフの方に見ていただき、分かりにくい表現はないか、などチェックをしていただき、何度も繰り返していくうちに文章力は向上したと思います。

ここまでで書籍部の活動って難しそうとか大変そう、と感じられた方も多いと思います。いきなり、全部こなそうと思わなくてもここだけやってみようかな、余裕ができたらちょっとずつ仕事増やしてみようかな、でいいと思います。

私はこういうことが好きだったこともありますが、好きな仕事で得意じゃない部分の練習もできる充実した訓練だと思っています。

もし、興味があれば、一緒に書籍部を盛り上げてみませんか。

 

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🌸KAZUさん!ご就職おめでとうございます☆🌸

6月1日付でKAZUさんがご就職されました

KAZUさんと言えば・・・
まさにこのJOTホームページのブログを運営管理し、ここまで立派に創り上げてくださった功労者。元々はスタッフが多忙を言い訳になかなか日々更新できずにいた本ブログを見るに見かねて(?)「自身のスケジュール管理の訓練として僕に担当させてください」と申し出てくださったことがきっかけでした。以降、JOTホームページのブログが飛躍的に充実し、多くの方々にお読みいただけるようになったのはひとえにKAZUさんのご尽力のおかげです。またメンバー全員で共有できるPCファイルを設定して下さるなど、事業所内のインフラ整備にも多大なるご貢献をいただきました。改めて「KAZUさん、ありがとうございました

 

■ともに歩んだ1年11か月/贈る言葉

いろいろな事がありましたが…
KAZUさんと一緒に取り組んだことの中で一番忘れられないのは「アンガーマネジメント」つまり怒りの感情をどうコントロールするかという課題でした。
生真面目な人ほど正義感が強く「~であるべき」という“べき思考”が強いと言われます。KAZUさんもやはりそうでした。残念なことに正論が必ずしも通用するとは限らない私たちの現実社会においてこの“べき思考”は大きなストレスの元となり、怒りを覚えた本人の心身を痛めつけます。
事業所内でKAZUさんが「怒り」を感じる様々な場面について、何度も何度も個別に面談をして話し合いました。面談では自己分析はもちろん、自分も相手も大切にしながら率直に感情を伝えるアサーティブコミュニケーションやアンガーマネジメントに関する知識も繰り返し共に確認しました。

その取り組みを通じて、私が感嘆したこと。
それはKAZUさんの『素直さ』でした。

「怒り」について話し合うというのはなかなか「しんどい」ことです。
ネガティブな感情を直視し、時に自分の弱さと向き合わねばなりません。

しかしKAZUさんはこの「しんどいこと」から逃げず、むしろ積極的に自ら乗り越えようと取り組んでこられました。その姿勢には頭が下がりました。そしてその姿勢を支えたのは、彼の人間性の一番の素晴らしさである『素直さ』だったと思います。

 

自分の怒りを≪素直に≫認める
スタッフの助言を≪素直に≫受け入れる。
そして必要とあらば速やかに潔く≪素直に≫相手に謝罪する。

 

意地を張ったり、強がったり。自分の正論を振りかざして相手を攻め続けたり。人間ならそういった一面があると思うのですが、彼にはそれが一切ありませんでした。

支援という仕事をさせてもらっていて一番幸せなのは、苦悩を超えた先にある≪人の心の純粋さ・美しさ≫に触れる瞬間です。

そういった意味では、ブログの運営管理やインフラ整備といった形に残るものだけではなくて、『こんな素直な人って本当にいるんだ』という感動こそ、KAZUさんが私に与えてくれた唯一無二のものであるように思います。

理不尽なことも沢山ある現実社会ですが、そのあり得ないほどの素直さはきっと貴方が仕事をしていく上の大きな支えになると思います。

他の誰も真似できないほどのその素直さをどうぞ大切に———。
KAZUさんのこれからを、ずっと応援しています!

 

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