さよなら2018、こんにちは2019

皆さんこんにちは! メンバー1期生のKazuです。
寒い日が続きますが皆様はいかがお過ごしでしょうか? 月日が経つのは早いもので、この記事が2018年最後の更新となります。どうぞよろしくお願いいたします。

今年は昨年末で11名ほどだったメンバーも、JOEさんのご入所に始まりメンバーが増え、今は18名が在籍しております。そして、スタッフさんも内田さんと豊田さんが新たに加わりました。今では人が増え大変にぎやかになりました。

そしてやはり、今年一番の大きな出来事はのぞみさん、TAKEさん、かなさんがご就職に伴い、ご卒業なされたこと。その一言に尽きます。居心地がよく、時折忘れそうになってしまうのですが就労移行支援事業所における最大の目標が「就職」です。JOTサポート神戸に今在籍されているメンバーも、来年にはのぞみさん、TAKEさん、かなさんの3名に続いて就職に伴って卒業し、旅立たれることでしょう。私も「お三方に続いて早く就職という目標へ向かおう」と、はやる気持ちを抑えつつ、じっくりと自分を高め、企業様と良い出会いを得ようと活動しております。

また、別れがあれば出会いがあるのも世の常です。来年、JOTサポート神戸にどのような個性を持った方がご入所されるのかな、素敵な歴史の1ページを紡いでいって欲しいな、そんな思いでスタッフ、メンバー一同、新たなメンバーをお待ちしております

最後までお読みいただきありがとうございました。それでは、皆様良いお年を。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆

info@jot-support.com

JOTクリスマス会イベント報告

みなさまこんにちは!スタッフの豊田です!

突然ですが、お聞きします。みなさまは、今年のクリスマスはいかがお過ごしだったでしょうか?
ちなみに、クリぼっちなどという生産性のない言葉も聞かれたりしますが、本来のクリスマスの意味を考えると、誰かと一緒でいなければならない、なんということはないので、ご安心くださいね!

では、そんなJOTはと言いますと、今月22日(土)に、クリスマス会が行われました!クリスマス会には、緑のサンタクロースをお迎えし、通所中のメンバーに、体験利用の方、さらには卒業生も参加され、大賑わい!

豊田ブログ04_クリスマス画像

卒業生のみなさまによる、初めてお会いする方への自己紹介も兼ねた近況報告に始まり、JOTのブログ部長としてもお馴染みのKazuさんによるクイズ大会で大盛り上がり♪ 熱戦が繰り広げられたクイズ大会の後は、おいしい料理を食べながら、参加者同士で交流を深め、楽しいひと時を味わうことができました♪

 

*************
神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆
info@jot-support.com

今年1年を振り返って。

みなさま、こんにちは!スタッフの豊田です。
2018年も残すところ、あと5日となりましたね。

私は4月よりJOTサポート神戸にて勤務を開始しました。5月に初めて更新したブログ記事にて、プログラムをおこなうにあたって、メンバーさんだけでなく、私自身も学び楽しみながら有意義なものにしたいという思いを大切にしたいことをお伝えしました。

事業所内では、4月よりグループワーク5月よりドラマセラピー10月よりバレティスなど、いくつかのプログラムを担当しています。特にグループワークでは、ある事例について、賛成・反対・どちらでもない、といった立場を表明して(ディベートのような意見の対立はさせない)意見を述べる・取り入れる練習をおこなうグループディスカッションや、社内の親睦会や日帰り旅行の企画を立てる企画もののグループワークなどを取り入れており、毎回の発表がとても楽しみとなっています

なぜ、発表が楽しみかと申しますと、それがとても完成度の高いものだったり、その発想はなかった!と驚かされるようなものや笑わせてくれるものだったりと、多種多様でバラエティに富んだ発表を聞くことができ、スタッフでとしてもとても多くのことを学ぶことができるからです。そのほかにも、親睦会の企画づくりの中で、告知用チラシの作成を課題の一つとして与えたところ、これまでの主体性プログラムでWordの課題に取り組んでいるメンバーが力を発揮するということや、グループ内でのチームワークを大切にしながら意見を積極的に出したりまとめたりするということ、発表に挑戦して自信をつけていくということといった、メンバーさんの成長が見られるのも楽しみの一つでもあります!

このようにメンバーのみなさんが有意義に取り組んでいる様子を見ると、次のグループワークもより良いものにしていこう!と、プログラムを企画するうえでの励みにもつながります。なので、これからのプログラムも、メンバーさんの役に立つ、身になる、楽しむことができるようなものになるように取り組んでいきたいと思っています!

 

*************
神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆
info@jot-support.co

~長く働き続けていただくために~

こんにちは。スタッフの清水です。

JOTではこの秋に一気に3名の方が就職されました
三者三様それぞれのご希望にマッチした、ご本人にとって満足のいく就職をサポートできたことを支援者として大変嬉しく思っております

ご本人の頑張りと努力に加え、企業様との相性や職場におけるご配慮のおかげで、幸いなことに皆さん順調なスタートを切っておられます
就職後支援external_redとして職場を訪問した際に、いきいきと、キビキビと立ち働いておられる姿を目にしますと「立派だなあ」と思わず息をのんでしまいます。
事業所ではお見せにならなかった(?!)凛とした表情で、一心不乱に業務に取り組んでおられる姿は眩しくて、感動で胸が熱くなります。

社会復帰を目指して1年以上の歳月を「伴走」してきた我々にとって、それぞれの企業で戦力として活躍しておられる卒業生の姿ほど誇らしいものはありません。私たちがこの「就労移行支援」という仕事に最も幸せとやり甲斐を感じる瞬間でもあります

もちろん長く働いていかれる中には、辛いこと、悔しいこと、悲しいことや思うようにいかないこと、色々あるかと思います。
そんな時は、いつでも古巣JOTにちょっと翼を休めにいらしてくださいね!

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆
info@jot-support.com

1年を振り返って

お久しぶりです。MOGUです。
今年1年は怒涛の1年だったなぁと言うしかないです。そして反省しかないです。
JOT1年目もそうでしたが、2年目もなかなか濃い一年でした。
また成長したかと聞かれれば、先日自分の認識の甘さに呆然自失とすることがあり、正直とてもじゃないけど、成長した!って胸を張って言えないです。今は根性叩き直している途中とだけ言っておきます。
自分の事を棚に上げれば、他の皆さんは本当に成長しているなぁと感じています。
コミュニケーションが苦手だった方がどんどんこちらの輪に入ってきてくれるようになったり、休みがちだった人が毎日JOTに来てくれるようになったり、すごいなぁと思うことの方が多いです。
何より大きかったのはTAKEさんとのぞみさんの卒業でした

・のぞみさんと私
のぞみさんとはしばらく私とかなさんと3人だけで訓練プログラムを受けていたことがあっただけにとても仲良くさせてもらっていました。プライベートな話をしたり、普通に遊びに行ったり、事業所ではお互いによく助け合いました(比率としては8:2くらいの割合で私の方が助けられてばっかりでしたが)。なので彼女がすごく多くの人に望まれての就職と聞いたときはとても嬉しかったです。ただ、やっぱりのぞみさんの卒業が近づく度に寂しさは募っていきました。卒業の時、泣きはしなかったものの、のぞみさんがいなくなってからは精神不安定な感じになって思考停止状態になってましたが、先日やっと目が覚めて自分で考えるようになってきています

・TAKEさんと私
TAKEさんは私から見ると大人の男性と言うイメージ。しっかりしている人。
今も継続中ですが、ビジネスメールの練習にTAKEさんがまとめてくれたビジネスマナーについてのプリントをよく読み返しています。これが本当に分かりやすくて大変助かってます。
何よりも私はADHDと自閉症スペクトラム(その中でも厄介な積極奇異型)を持っているので不用意に人を怒らせてしまったり、しゃべりすぎたりしてしまうのですが、TAKEさんはそんな私に対して一度も怒ったりしたことはありませんでした。TAKEさんに少々厚かましい質問やお願いをしても、私がTAKEさんに言ったことで忘れてしまったと言っても常に穏やかに対応してくれました。得難い人だったのだとつくづく感じてます。それは多分皆さんも一緒でJOTにいるメンバー全員がそう思っていると思います。

私自身お二人の真似をしようと思っても絶対無理でしょう(笑)。まだまだ追いつけない。尊敬して止まないお二人に対してもだし、前にも書いたように自分の認識の甘さを痛感しました。
というわけでこの1年を総括すると今年1年は「復習の1年」だったとしか言いようがないです、恥ずかしい。
成長の遅い私ですが私なりに決めました。自分の失敗も恥もすべて受け入れる、現実を受け入れると
だからこそこの1年を「復習の1年」とします。大変悔しいです。しかし、来年は必ず「躍進の1年」とできるように頑張って行きます

※この文章はかなさんのご卒業発表前にお書き頂きました。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆
info@jot-support.com

これまでもこれからも、キラキラと☆彡

みなさん、こんにちは♪
スタッフの内田です。本格的な冬を迎え、寒さも厳しくなりましたね。
風邪やインフルエンザなどにかかっておられませんか。
手洗い、うがいを忘れず、睡眠とたっぷりの栄養で寒い冬を乗り切ってくださいね。

さて、この度は、「一年を振り返って」というテーマでブログを書かせていただくことになり、これまでを振り返ってみようと思います。

以前、「はじめまして!」のブログの中で、私は、「私の毎日はキラキラしています」と、述べていました。それは今も変わっていません☆彡☆彡
毎日、何かしらの感動や感激があり、驚きや学びがあり、JOTの中はいつもキラキラしています
たとえば、私が担当させていただいている「作業訓練」のこれまでを思い返しただけでも、切り絵、ボタンの縫い付け、ミサンガ作り、聞くトレ、美文字の練習、数える訓練……などなど、たくさん思い出されます。「指示を理解し、指示通りに作業を進めること」は、難しい訓練です指示を聞き違えたり時間配分がうまくいかなかったり、好悪や得手不得手の差はあっても、その時々で、メンバーの皆さんは、どの訓練にも真剣に取り組み、楽しんでくださっていました。そして嬉しいことに、確実に、作業効率は上がってきているんです!

また、ここ最近で一番、キラキラしていたといえば、就職が決まったことを報告されたメンバーさんとそれを祝福するメンバーさんたちの笑顔ですヾ(≧▽≦)ノ♪♪
みんな、自分の事のように喜び、内定をいただいたメンバーさんも安堵の表情で祝福を受けておられました。
コツコツと努力を積み重ねてこられ、それが実を結んだ時の姿は、みんなのあこがれであり、希望であり、とてもとてもうれしい光景です

一方、就職が決まり卒業される方もいらっしゃれば、新たな道を目指し、入所してくださる方もいらっしゃいます。不安でいっぱいのメンバーさんの心が少しでもほぐれるように、細心の注意を払って、サポートさせていただいています

現在訓練に励んでおられるメンバーさんはもちろん、新しく入って来られる方も、みんなが就労後もキラキラとした日々を過ごしていけるように、これからもずっとずっと、全身全霊を傾け、サポートさせていただきたいという想いで、次の一年を迎えたいと思います

最後まで読んでいただきありがとうございました(*´v`*)

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です

info@jot-support.com

今年もいっぱい良い事ありました

こんにちは、メンバー1期生のみるくです。
もう今年もあとわずかですね・・・。

さて今回のブログのテーマが「今年1年を振り返って」です。

今年はほんとにあっという間だなって思いました。思い返すと色んな事がありました。
今年の思い出として心に残ってるのは無事に高校を卒業できたことです。私がJOTに入ったときはまだ高校生で通信制高校に通いながらJOTを利用していました。そして今年九月にテストを受けて無事に卒業することができました。卒業できたのはスタッフさんや、メンバーの皆さんが私のために勉強を教えてくださったりしたおかげだと思っています

そして次になんと言ってもJOT初の就職者が3人も決まったことです就職が決まったとご報告を受けたときは自分のことのようにうれしかったです。決まったことに対して嬉しさや喜びが大きかったんですが、でも寂しさもありました。私自身も高校卒業が決まり、その後は本格的に就職に向けての準備をし始めました。初めて自分取説も作成しました。そしてそろそろ実習に向けての話し合いなどもしていこうと考えています。わたしの予定といたしまして、あと半年ほどで就職となっています。半年はあっという間なのでその間にしっかりと訓練して就職された3人の先輩方のように無事に就職出来たらなって思います

以上、最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆
info@jot-support.com

入所1年を振り返って

こんにちは、チャチャです。先日11月1日に自分の誕生日、そしてJOTサポート神戸に入所してちょうど1年が経った日を迎えました。1年を振り返ってみて、本当にたくさんのことがありました。

1年半前、うつ病で倒れてしまったのですが、身体も心もまったく動かない反面、『働かないと・・動かないと・・じゃないと・・』と毎日まいにち希死念慮に侵されていました。体調も心もままならないまま、焦ってJOTサポート神戸に見学・体験に行きました。状態も良くなくて、皆様が優しく温かいお言葉をかけてくださっているのに笑えず、吐き気もあり、身体も動かず、当時のことを思い返すと本当に皆様に申し訳ないです・・。
その時期は入所して数か月たっても毎日通えず、月に2~4回の通所でした・・。懐かしい・・。心と体調の波も激しくて『1日』がやってくるのが苦痛で仕方がありませんでした。こんな始まりの私ですが、今では毎日休むことなく通所できるようになりました。人と話すことが怖くてしんどさを感じていましたが、JOTの皆様ともお話しできるようになりました。私がここまで回復できたのも、間違いなくJOTのスタッフの皆様、そしてメンバーの皆様のおかげです

今もまだ完全なわけではないですし、いつかまたうつを再発してしまうのではないかと少し怖いです。しかし、JOTに1年間通所して以前の私と今の私は少しだけ変われたかな、と思います。以前までは何をしても、『これはできて当たり前のこと、まだまだやらないといけない。失敗は許されない。じゃないと認められない』と自分を認められず、そして言いたいこともいつも我慢して他人に合わせてしまう癖が長年ついていました。あとは自分に関しては、過程を見ずに結果だけで自分を評価してしまう白黒思考・・。今こう書いてみると生きにくい性格していますね・・(苦笑)私がうつになった原因は、このような性格も含まれるのかなと思います。JOTに通いだしてからは、清水さんに何度も面談をしていただいて、共に自分の思考パターンを見つめ直し、このような癖を直していく練習をしました。『まずは自分を大切にし、認めてあげること。』と同時に『自分の意見や気持ちを適切に伝えられること。』を今の自分の課題としています。以前はまったく自分を大切にせずに褒めることはなかったのですが、JOTではスタッフ・メンバーの皆様が些細な事でも私を褒めてくださり、「あ・・できているってことなんや・・。」と自分を認める思考に徐々に変わってきたのを感じております。『失敗してもいい』ということもJOTで感じました。まだまだこの長年の癖をすぐに変えることは難しいですが、徐々に焦らず・・。

照れくさくて直接は申し上げられないのですが・・辛くなった時、怖くなった時、私はいつもJOTの皆様のお顔を頭に浮かべています。それだけ、私にとってかけがえのない場所です。JOTの皆様、いつも本当にありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いいたします。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆

info@jot-support.com

私とヨガ

メンバー2期生のなつです。

今回のテーマはJOTのプログラムの一つでもあるヨガの時間external_redが私にとってどういったものなのかや、受けてみての感想について書いていきたいと思います。

私がJOTに入所することを決めたのもヨガというプログラムがあるということが1つのポイントでした。ヨガは以前から趣味として行っていました。JOT に通う前に、通院していた病院のデイケアサービスで週一回のヨガを少しやっていました。ヨガを行うと心も身体もリフレッシュできるような感じがあったので、楽しく続けることができました。今のヨガの時間も私にとって心身ともにリラックスできる、なくてはならない大事な時間です。また、ヨガの先生の講座などもあるので、本格的なヨガも学べて、とてもリラックスできます。ヨガを受けてみて「ヒィヒィ」笑いながらとても楽しい雰囲気です。JOTのヨガを受けれて本当に楽しいし、リラックスできるので、私にとってはかけがえのない時間です

家の中でもJOTのヨガで学んだことを取り組んで行っています。不安な時などに行うと効果があったりします。JOTで学んだヨガはと確実に私の生活の質を高めてくれています

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆

info@jot-support.com

JOT卒業…出会えてよかった

メンバー1期生のかなです。
ついに私も、JOTを卒業する時が来ました
先月、企業の面接を受け、4日間の実習を経て内定をいただくことができました

事業所で過ごした日々を振り返ると、改めて“JOTのメンバーさんはコミュニケーション能力が高いなあ”と 強く感じます。JOTでは、ACTやSSTというコミュニケーション・トレーニングやグループワーク等々があり、楽しみながら対人スキルを学ぶことができます。そして何よりも、JOT独特の温かい雰囲気がそうさせるのか、訓練以外の時間はいろんなところで雑談の輪が広がり、自然と毎日がコミュニケーションの訓練になっているのです。私もそんな中で、スキルを磨くことができました。

そう言いながら、実は私が一番好きだった訓練は主体性プログラムでした。各々が自分のために自分で考えた訓練を行う時間。一人黙々と作業に向き合う中、ふと意識を外に向けると、皆さんの気配を感じます。それがとても心地よくて、心がほっこり。そしてまた、作業に集中するのです。

自閉症スペクトラムで“一人が大好き!”な私は、コミュニケーションを必要とするプログラムはとてもエネルギーを要し、精神的に消耗してしまいます。でも不思議なもので、JOTではそれがとても楽しくもあり、できる限り参加したいと思っていました。“楽しい”vs.“苦しい”という相反する感情が同時に存在するため、そのギャップに最初はボロボロになっていましたが、徐々にバランスをとれるようになってきました。コミュニケーションを楽しみつつも、心のSOSサインを無視せず一人の時間を大切にするようにしたのです
心を休ませるために交流を避けているとき、皆さんがそれを受け止め配慮してくださったことに、深く感謝いたします。

私がJOTで得たもの――
それは、“一人が大好き!”だけど、“みんなといると幸せ”という想いです。二つの想いを大切にする術を学べたことで、私は外の世界へ踏み出すことができました。

今、生きている、この瞬間――
JOTと巡り合えたことがまるで奇跡のよう
スタッフの皆さま、メンバーの皆さま、本当にありがとうございました。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆
info@jot-support.com