中国語検定

MOGUです。こんにちは。

今回は遅くなりましたが、皆様にご報告があります。なんと、私MOGUこの度中国語検定(※以下、中検)3級合格いたしました!イエーイ!拍手!!👏
何故こんなにテンションが上がっているのかと言うと、中検3級には並々ならぬ思いがあって、本当に取れたことが奇跡で滅茶苦茶嬉しいからです!!
というのも私MOGUは社会人になってから本格的に中国語を始めたわけですが、5年以上中国語を続けているのにも関わらず、検3級合格出来ておりませんでした。

中検には準4、4、3、2、準1、1級とあります。4級は比較的すぐ取れたのですが、3級、1回落ちています。だけど、社会人になって全てがうまくいかなくて怒られまくっていた中で唯一褒められていたのが中国語が話せることで。私の小学生程度の中国語でも中国から来たお客様は喜んでくれて…。それが嬉しくて、つらいときに中国語を聞くだけで癒されることが多く、両親に「何年も通って全くものになってない」と言われても頑張って続けられたんです。

発達障害だったと分かったときは特に中国語を習い続けたい意志が強くなりました。自分の遊びたい、怠けたい欲と戦いながら、中国語の勉強してました。家では集中できないことが多かったので、JOTでは主体性プログラムで中国語を勉強させて頂きました。音読の練習(特にこれが苦手です)もさせて頂けるので本当に助かりました。(←そして今でもこのように中国語を勉強させて頂いています。いつも感謝です。)

正直、今回合格できるか自信がなかったのですが、WEBで合格の番号を確認をした際、自分の番号が掲示されていたのを見つけてすごく感動しました。何年も成果が出ず、思い悩んでいて自分は中国語止めた方がいいんじゃないかとまで思いつめたこともあった分、とってもとっても嬉しかったんです。
また、合格をスタッフさんやメンバーさんに報告したところ、皆自分の事のように喜んでくれて…。
同時に就労移行支援事業所にJOTを選んでよかったなぁと思いました。JOTを選んでなかったら、正直3級に合格できたかどうか分からないどころか、中国語を続けられていたかどうかも分からないです。
仕事をしていた時は心に余裕が出来なかったせいか全く勉強した内容が頭に入ってきませんでした。
自分の特性を知ったということもありますが、JOTでコミュニケーションの練習をさせて頂くことによって人間関係もスムーズに行くようになって、心に余裕ができるようになりました。すると勉強内容も自然に頭に入ってくるようになりました!

今回中検3級合格できたのは、コミュニケーションが上手にできるようになったことも関係していると思います。コミュニケーションって勉強みたいにすぐ成果が出るわけではないから、こんなことやってて大丈夫かなって思うこともありました。しかしコミュニケーションが改善されることで余計なストレスを抱え込まないで済むようになったから、勉強に集中できるようになったんだと思います。

そのため最近は勿論勉強も頑張っていますが、体を整えることも意識して行うようになりました。
今は早寝早起きです。これもずっとできなかったことなのですが、今は早寝ができるように!
今では12時前には必ず眠れるようになりました!早起きもできるようになりましたが、ついスマホを長時間見て、ギリギリに出てしまうので今後の改善点はそこですね(笑)。

4年前は全くできないと思っていた事、特に中検3級は合格できるなんて夢にも思っていませんでした。
JOTに入ってから、できないと思っていたことがどんどん出来るようになりました。本当に感謝で、ありがとうしかないです。これからも少しずつですが、いろいろ挑戦していきたいと思っています。

改めてJOTの皆様、ありがとうございます!そしてこれからもよろしくお願いいたしますv

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆info@jot-support.com

主体性プログラムで取り組んでいること

こんにちは、ウササンです。今回の記事のテーマはJOTの主体性プログラムで取り組んでいること、というものです。

私がJOTに来ることで克服したいと思っている課題はいくつかありますが、そのうちの一つはコミュニケーションに関することです。社会不安障害の症状がある人間として、人の前に立って話すこと、文書でなく口頭で自分の意見を伝えることなどは、時に非常に難しく感じることがあります(ひどいときには、コンビニやパン屋さんで対面でのお会計をすることも心理的負担になります)。そのような傾向があるものの、JOTで朝礼当番をしたり、グループで周りの方と雑談したりすることで、少しずつ緊張が取れてきたような感じがしています。

ひたすらPCでWordやExcelの練習をするわけではなく、その人にあったプログラムに取り組めるというシステムは、入所当時から理想的に感じていました。当初は自己理解を深めるため、蔵書を読んで鬱や発達障害について学んだり、たんぽぽさんが主宰されている「DDフリートーク*」の書き起こしをしたり、絵の勉強を行ったりしていましたが、これといって明確な目標があるわけではなく、個人の采配に任されている主体性プログラムの時間を負担に感じたりしていました。また、通所開始からしばらく経っても寛解の様子を見せない鬱に対して絶望的な気分になり、「どうすればいいのか全く分からない。生き続ける自信がない」という心境に至っていました。

転機になったのはスタッフさんとの相談でした。「自分で刺激を作って」少しでも意欲が出るように、それまで通所以外の時間に進めようと思っていたエッセイ漫画を、主体性プログラムの時間を使って描くことになりました。一日一ページを目標に、これまでの経験や心理的なことをなるべくユーモラスに漫画にしていくことで、自分のパターンを見直して回復へのヒントを探ったり、達成感やスケジュール管理能力を得たりすることを目的としています。数年前に描いていたバージョンや沢山の下書きを見返しながら、少しずつ描き進めています。

鬱(気分変調症)からの回復は一進一退という調子で、今後がどうなるか予想はできませんが、とりあえず先に繋げる試金石として、今行っていることに集中して進めていきたいと思います。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆
info@jot-support.com

 

*DDフリートーク⇒発達障害(Development Disorder)をテーマとした、メンバーたちによる座談会

書籍部運営、1年が経ちました

お久しぶりです。メンバー二期のJOEです。

もうこちらの事業所に通所し始めて、1年半が経ちました。

時が経つのって思っている以上に早いですね、一日一日を大事にしていきたいな、と改めて実感しております。

さて、今回はどういった内容のブログなのかと申し上げますと、過去に何度かご紹介いたしました事業所内での活動の一つでもある“書籍部”がこの度、活動を始めて1年が経ちました

この1年を振り返って、私が得たことは大きく分けて3つあります。“整理整頓を含めた管理能力” “「報・連・相」といった仕事で必要な対人スキルの向上” “Wordでのデザインスキルや文章力の向上”この3点があげられると思います。

“整理整頓を含めた管理能力”については、どういった順番で書籍を本棚に並べたら皆さんが眺めやすいか、メンバーの方からご提供いただいた書籍を本棚のどこに追加したら皆さんに興味持っていただけるか、書籍の貸し出し・返却はスムーズに行なえているか、など考えることが多く、始めは苦労しているところもありました。

次に、“「報・連・相」といった仕事で必要な対人スキルの向上”については、本を提供してくださった際や新しい書籍部通信が完成した際にメンバーの皆さんへ連絡(告知)する、また次の月の書籍部通信の紹介文をメンバーの方にお願いすることもあるので募集に関しての相談をスタッフの方と行なう、などの仕事があります。ここでは、スタッフの方に相談せずに私の独断で募集を掛けたりしたこともあって、かなり苦労しました。

最後に、“Wordでのデザインスキルや文章力の向上”です。こちらについては、毎月一回書籍部通信を発行しているため、その書籍部通信内で自分だけが分かる文章ではなく、誰が読んでも伝わる文章を私は目指し、その中で私の気持ちを含ませることにとても苦労しました。一度書いた文章をスタッフの方に見ていただき、分かりにくい表現はないか、などチェックをしていただき、何度も繰り返していくうちに文章力は向上したと思います。

ここまでで書籍部の活動って難しそうとか大変そう、と感じられた方も多いと思います。いきなり、全部こなそうと思わなくてもここだけやってみようかな、余裕ができたらちょっとずつ仕事増やしてみようかな、でいいと思います。

私はこういうことが好きだったこともありますが、好きな仕事で得意じゃない部分の練習もできる充実した訓練だと思っています。

もし、興味があれば、一緒に書籍部を盛り上げてみませんか。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆info@jot-support.com

主体性プログラムで取り組んでいること

みなさんこんにちは、メンバー2期生のニーズです。
私は、事務系の就職を目指しています。その為に主体性プログラムexternal_redで取り組んでいる5つの事を紹介していきたいと思います。

 

1つ目は、ワープロ検定3級の勉強です。これはワードを使って20分以内で、文章をワードに打ち込んでいく試験と文書作成です。ワープロ検定3級を取れれば少しは、就職に有利になるかと思いワープロの勉強に取り組んでいます。

2つ目は、情報処理3級の勉強です。情報処理はエクセルを使って30分以内に、勤勉手当、奨励金などの合計、奨励金の平均、最小、最大などを計算していく試験です。 情報処理3級も取れたら、就職に有利だと思い情報処理3級にも取り組んでおります。

3つ目は、数値入力です。「事務系の仕事を目指すなら、数値入力、テンキーを見ずに 早く、正確に打てるように、今の間に練習しておいた方がいいですよ」と、 スタッフさんからアドバイスを頂いたので、数値入力の練習にも取り組んでいます。

4つ目はデーター修正です。これはお客様の顧客情報などの間違った部分を修正していく訓練です。

5つ目は、漢字の勉強です。僕は漢字を書くことが苦手なので、「社会に出たら必要最低限の漢字を勉強しておいたほうがいいですよ」と、スタッフさんからアドバイスを頂いたので漢字の勉強も始めました

 

これらの5つは、事務系の職に就くために必要な訓練だと思っております。
これからも、情報処理3級、ワープロ検定3級、数値入力、データー修正、漢字の勉強 などを頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆
info@jot-support,com

主体性プログラムで取り組んでいる事

みなさんこんにちは、メンバー3期生のメフィストです。
今回は私が「主体性プログラムで取り組んでいる事」についてお話ししたいと思います。

1つ目はWordを使ったチラシ作成です。webデザインの勉強の一環として取り組みをさせて頂いております。一つ一つのデザインの見本が違うので、課題によっては少々苦戦することもありますが一歩一歩着実に力がついていると自覚しております

2つ目の取り組みはタイピングを練習しております。私自身それほどタイピングの速度が速くないので、インターネットのタイピングソフトを使って行っております。その他、読書なども行う日もあります。

自身の能力の向上のための貴重な時間だと思い訓練しております。これからも日々頑張っていきますのでよろしくお願いいたします。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆

info@jot-support,com

最近できるようになったこと

こんにちは。メンバーのなつです。
2019年最初の投稿となります。今後もよろしくお願いします。

「最近できるようになったこと」について書いていきたいと思います。私は主体性プログラムexternal_blackという時間にパソコンでワードの勉強をしています。ワードを使ってチラシ作りの練習をしています。過去にワープロ検定を取得していましたが、昔の事なので忘れたことも多く、役に立たなくなっていましたが、もう一度勉強したいと思い教えてもらっています。最初は初級問題からスタートしましたが、難しく、スタッフの方に何回も質問をしていました。なかなか慣れる事ができず、自分の持っている特性もあり覚えるのが苦手で、何度もくじけそうになりました。ですが、スタッフの方に丁寧に教えていただいて、少しずつ出来ることが増えてきました。初級から始めた問題も今では上級までレベルアップしました。今は、ワードの勉強をするのがすごく楽しいです。今後はワードだけでなく、エクセルにも挑戦していきたいと思っています。

今年もよろしくお願いします。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です

☆info@jot-support.com

プレゼン作り

みなさん、こんにちは。メンバー2期生のミチニスタ∞です
2019年もよろしくお願いいたします。

私は疾病理解のプレゼンを作っています
昔のことを思い出しながら書き始めたがなかなか思い出せなくて、記憶をたどっていくのに苦労したり、フラッシュバックし悲しくなることもありました
作る上で、分かりやすく作ろうとするのですが、考えれば考えるほど、難しく考えて言葉が出てこなかったです。自分の思った通りに書けばいいですが完璧に作ろうとして言葉を選びながら作るのはほんと、難しく思いました
あとは、作っている時に改めて衝動性の辛さに疲弊しました。

嬉しかった点は、パソコンの打つ練習にもなり自分のためになったことです
まだまだ作っている最中ですが、完成したら皆さんの前で発表したいと思います

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です

☆info@jot-support.com

書籍部長になって半年

お久しぶりです。メンバー二期生のJOEです。
お久しぶりというほど、間隔が開いていないと思いますが、今回は私が運営を担当しております書籍部が無事に半年を迎えたということで書かせていただきます。
またかよ、という気持ちは置いておいて生温かい目で読んでいただけると幸いです。

正直申し上げますと、読書が趣味と言っておきながら毎月文庫を買って読んでいたわけでもなく、好きな作家はいるけれど、他の有名作家はほとんど存じ上げないといういわゆるライトユーザーな私が書籍部部長を担当していいのだろうか。他に適任の方がいるのではないのか。そういう葛藤がなかったといえばウソになります。
正直、Wordでレイアウト考えて見栄えよくするにはどうしたらいいのかなど、考えるのが面倒な時もありました。
しかし、そういう葛藤があったにも関わらず書籍部の活動を継続できたのは他の訓練生の方が毎月の書籍部通信の仕上がりについて感想を述べてくださりご自身の読んだ書籍を薦めてくださるようになったことが大きな理由になると思います。
また、コラムのコーナーを一つ設けることで書籍紹介では書けない私の思いや考えを表現できる場所ができました。そのおかげで、11月号の書籍部通信のお知らせでは、簡潔ではありますが、日頃の感謝や気持ちを伝えることが出来たので、そういう役割を任せていただいたスタッフの方には感謝してもしきれないほどの気持ちでいっぱいです

これからの書籍部の抱負としましては、いずれ私が就職しても問題なく引き継げるように、分かりやすく簡単な手順で書籍部を運営できるように活動していき、そして、活字が多すぎて本はあまり好きじゃないって方でも「こんないいモノ、なんで今まで食わず嫌いしていたんだろう」って思えるいい本に出会っていただきたいな、と私は思います

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆
info@jot-support.com

イラストレーターでパンフ作成

メンバー1期生のかなです。

今回私は、スタッフさんから依頼を受け、企業や事業主の皆様に実習生の受け入れをお願いするためのパンフレットを作成しました
お話をいただいたとき、慣れ親しんだワードで作るか、夏から勉強を始めたばかりのデザイン系ソフト:イラストレーターで作るか迷いました。提出期限を考えるとワードの方が格段に速くできますが、新しいことにも挑戦したい。結局、心の欲求に従い、発達障害の特性external_blueである過集中を発揮すれば何とかなる!”とイラストレーターを選択したのです。
それからはもう夢中でした。まずは大切な表紙のデザインです。表紙はパンフの“顔”で全体を貫くイメージでもありますから、ワードで簡単な仮デザインを数点作り、スタッフさんに相談しました。「これがいいです」と指さしてくださったのが私の思っていたものと同じだったので、嬉々として即決。方向性が決まりました。
いよいよ、イラストレーターでの作業です。慣れないソフトに四苦八苦しながら、使い方を本やネットで調べ、イメージを形にしていきます。表紙と内容が3ページで、合わせて4ページ。大まかに仕上げたところでスタッフさんに確認いただき、あとは微調整を加えていきました。

もう、毎日がワクワクでした。集中することが大好きな私の“脳”は、どっぷりと世界に浸り、幸せをかみしめていました。そして、パンフレットが完成したときの達成感! さらにはスタッフさんやメンバーの方々にお褒めの言葉をいただき、嬉しいやら恐縮するやら…本当にいい経験をさせていただきました。このような機会を与えてくださった皆さまに感謝いたします。

いろんなことに挑戦できるのもJOTの大きな魅力。これからも、いろんなことを学んでいきたいと思います。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆
info@jot-support.com

ブログ部長になって半年

皆さんこんにちは! メンバー1期生のKazuです。
ついこの間まで「もう秋か」と思っていたら冬がそこまでやってきています。最近一年が経つことが早いこと早いこと……

そして、先日のぞみさんとTAKEさんがご卒業なされましたexternal_red。大変おめでたいことであり、私も彼らの後に続くべく、就労に向けて改めて身の引き締まる思いです。

 

さて、話は大きく変わりますが、今回の私のブログのテーマは「ブログ部長になって半年」で参りたいと思います。どうぞ最後までお付き合い下さい。

 

私がブログ部長になったのがおよそ半年前の5月のことでしたスケジュール管理能力を強化したいとの思いで始めたこの訓練ですが、行ってみると、ものすごく大変でした!
特に大変だったことは、メンバーの皆さんの主体性プログラムの予定を狂わせないようなブログ原稿依頼のスケジュールを考えることでした。JOTサポート神戸のプログラムでも特に大きな比重を占める「主体性プログラムexternal_redは今週に大まかに何をするか、1週間分の予定を前の週に決めておきます。なので、突発的に他メンバーから何か依頼され予定が大きく狂ってしまうこともしばしばあります。そして、発達障害の特性external_blueとして突発的なスケジュール変更は苦手なことが多いのです。そのため、私がブログ部長になってからは原稿の締め切りはスケジュールに組み込みやすいよう依頼日から2週間後を基本としています。その2週間後の原稿の締め切りを最初に決めてから、逆算で依頼日、企画のチェック、企画の締め切りとスケジュールを遡りながら決めています。

大変なことも多いですがやはり嬉しいこともあります
先日、体験にいらっしゃった方に「ブログを見ました」とおっしゃって頂きました。そのとき初めて関係者以外の方の声を聞けて、
「こうして頑張っているのを、見てくれる人がちゃんといるんだ」
と嬉しくなりましたし、
「このことをメンバーの皆さんにお伝えしなきゃ」
と気が急きました。

 

これからもこのブログを読んで下さる方々の心に届くような記事を企画して参りたいと思います

そして、いつも素晴らしい原稿を書いて下さっているメンバーの皆様、スタッフの皆様、ありがとうございます。皆様のご協力のおかげでこのブログは成り立っております。今後ともよろしくお願い致します。

 

末筆ながら、今後も変わらぬご愛顧とご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

 

神戸市で新しい就労移行支援事業所を創っていく―――JOTサポート神戸です☆

info@jot-support.com